Written by moguko

銀行_転職に関する記事一覧


銀行_転職

ミスばかりは良くないが、人は必ずミスをします。銀行員はお金に正確だからと言ってノーミスで定年まで乗り切った人はいない。ただミスに関してうるさいのが銀行の特徴。凹む暇はないので、もう開き直って図太くなるしかない。そうすればミスは減っていきます。

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これは経験ですが、勢いで転職して後悔したくないなら必ず立ち止まるべきですよ。転職先が決まらなかったら焦りや不安が出てきますが、粘り強くやっていたら必ず転職できます。私は完全に失敗。勢いで決める前にその会社の特徴はきちんと調べるべきです。

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銀行員を辞めて後悔するか?辞めて後悔するなら辞めなきゃいい。辞めたい気持ちが強いなら転職すればいい。それだけの話。後悔するとわかっているなら残った方が良いでしょう。では後悔する理由は何があるのか?また辞めて良かった理由はあるのか?元銀行員の私はこう思いました。

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転職する際、空白期間がある場合、企業はその期間中に何をしていたのか気にします。ブランクがあって何が悪い?と思いますが、採用側は「この人は大丈夫なのか?」と不安になるのです。解決法としては、空白期間中にアピール材料を作ること。マイナスをプラスに変えたらいいのです。

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頑張って内定もらったけど、なぜが嬉しくない。ご縁があってもなぜ気が乗らないのか?確認する必要があります。第一志望じゃないから?焦って内定をもらった?自分の正直な気持ちに目を向け、嫌なら辞退。もう一度トライするのもありですよ。

銀行_就活 銀行_転職

面接後、お礼状を書くと採用率が上がると聞きます。確かに律儀であり丁寧な対応は相手から好評価を受けるでしょう。しかし、100%採用に繋がるかどうかは疑問。個人的にはいらない気持ちはありますが、果たして真相は・・・?解説していきます。

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退職理由のほとんどが人間関係。かといってバカ正直に人間関係で辞めたと言っても不採用になります。人間関係で辞めたとしてもストレートに言うのはNG。会社は過去よりも未来に生きている人を雇います

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転職したけど思ってたのと違う。入社してから感じるギャップはそれ以上勤める理由がなくなります。辞めるのなら早いうちがトク。経歴に残したくないなら、試用期間又は保険手続きする前に辞めるのがベストです。耐えても良いですが、後悔するのはあなたですよ。

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私がそうですが、銀行業務から一般事務への転職はぶっちゃけ働きやすいルートです。内勤でありパソコンを使ってのお仕事。仕事内容は異なってもすぐに慣れるし、そんなに難しくありません。1点違う所は、雰囲気と仕事の捉え方。ピリピリ緊張モードに慣れた方が後がものすごくラク。免疫バッチリです。

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現職よりも良いところに転職したいのがみんなの本音。それを目的とするなら100%から80%に下げた理想を掲げましょう。残り20%は妥協です。100%理想の転職先はこの世にはありません。転職するならお金よりもまずはあなたに合った環境。環境だけは譲らなくて良いですよ。